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台湾マンゴー 新鮮か?

台湾マンゴーの輸出検査するのに、生産期間中は
日本の検疫官が常駐しています。

ですので
朝、台湾にてマンゴーを収穫して
その日のうちに蒸熱処理を受ければ
翌日には日本にappleマンゴーを空輸することができます。


台湾マンゴーの木
(まだ青いappleマンゴー)

日本の検疫官の常駐費用は、台湾政府の
行政院農業委員会が負担しています。


ということで

台湾に限っては、日本国内と変わらず
新鮮なマンゴーを食べることができます。

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2008年02月04日 11:30に投稿されたエントリーのページです。

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